求人に応募して、書類選考通過のお知らせが来ました。いよいよ面接です。緊張しますね。
2021年7月31日
2014年3月10日
2014年2月17日
書見台のススメ
教科書を読みながら六法から条文を引いたり、レポートを作成しながら資料を読むの、大変ではないですか?一日程度なら苦痛ではないかもしれませんが、毎日になると相当なストレスです。首が痛くなります。
もし同じようなストレスを抱えているのでしたら、書見台がマジオススメです。
数ある書見台の中でこれをオススメする理由は、値段の割にしっかりしているからです。左右のアームは独立していますし、アームの動きが前後でなくワイパーなので、本の反発に負けることが少ないです(今のところありません)。傾斜も自由に調整できます。プラスチックなので安っぽく見えますが、本を置いてしまえば自分からは台が見えないので気になりません。判例六法やプロフェッショナルなどの厚さでも使えるし。検察講義案などのA4サイズの本を置いて使ったこともあります。
これを買ってからパソコンでの資料作成がとても楽になりました。パソコンの画面から横にスライドするだけで資料が読めるのがこんなに楽ちんだとは。頭を移動させずに目線を動かすだけなのがストレス低減になっているようです。机にベタ置きだと、どうしても頭を動かさなければならないので。
書見台のおかげでブラインドタッチができるようになったといっても過言ではありません。肩もこらないし。各法科大学院は新入生に配布するべきだと思います。
もし同じようなストレスを抱えているのでしたら、書見台がマジオススメです。
数ある書見台の中でこれをオススメする理由は、値段の割にしっかりしているからです。左右のアームは独立していますし、アームの動きが前後でなくワイパーなので、本の反発に負けることが少ないです(今のところありません)。傾斜も自由に調整できます。プラスチックなので安っぽく見えますが、本を置いてしまえば自分からは台が見えないので気になりません。判例六法やプロフェッショナルなどの厚さでも使えるし。検察講義案などのA4サイズの本を置いて使ったこともあります。
これを買ってからパソコンでの資料作成がとても楽になりました。パソコンの画面から横にスライドするだけで資料が読めるのがこんなに楽ちんだとは。頭を移動させずに目線を動かすだけなのがストレス低減になっているようです。机にベタ置きだと、どうしても頭を動かさなければならないので。
書見台のおかげでブラインドタッチができるようになったといっても過言ではありません。肩もこらないし。各法科大学院は新入生に配布するべきだと思います。
2013年12月15日
2013年11月20日
要件とは何なのか。
法律要件とか、構成要件とか、要件事実とか呼ばれたりします。法律を勉強することの大部分は、この「要件」というものを探求する作業と言えるでしょう。
この、「要件」というものについて、言いたいことを伝えるために何をどの程度記述すればよいか非常に悩ましいのですけれども、せっかちな性分ですので先に結論から申し上げます。
要件とは、
この、「要件」というものについて、言いたいことを伝えるために何をどの程度記述すればよいか非常に悩ましいのですけれども、せっかちな性分ですので先に結論から申し上げます。
要件とは、
- 効果を発生させるために必要なもの(代償、条件)
- 背後に控えている哲学、制度趣旨、法的概念などが可視化されたもの
です。
2013年9月5日
答案を書きあげるために必要な能力
法律を勉強している方にとっては、司法試験や公務員試験、定期試験など、論文式試験を課されたり、あるいは、報告書等の提出を要求されることが多くあると思います。
制限時間内に論述を書きあげるためには、どのような能力が必要なのでしょうか。
論述に高い評価を得られるためには、どのような能力が必要なのでしょうか。
制限時間内に論述を書きあげるためには、どのような能力が必要なのでしょうか。
論述に高い評価を得られるためには、どのような能力が必要なのでしょうか。
2013年7月25日
はじめに
Y2です。
「これは!」と思ったことを綴っていきます。備忘録です。今までは疑問に思ったことをその辺のチラシの裏に書いて保存してきましたが、これからはwebに保存することにします。検索しやすいし閲覧しやすいからです。ですので基本的にはチラシの裏です。「誰かのため」になればうれしいですけれども、「誰かのため」に書くと背伸びして疲れちゃうので、自分の書きたいように書きます。
ゆえにこのブログ「Yの反論」は、Y2によるチラシの裏を公開するものです。
以上です。
「これは!」と思ったことを綴っていきます。備忘録です。今までは疑問に思ったことをその辺のチラシの裏に書いて保存してきましたが、これからはwebに保存することにします。検索しやすいし閲覧しやすいからです。ですので基本的にはチラシの裏です。「誰かのため」になればうれしいですけれども、「誰かのため」に書くと背伸びして疲れちゃうので、自分の書きたいように書きます。
ゆえにこのブログ「Yの反論」は、Y2によるチラシの裏を公開するものです。
以上です。
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