2021年8月4日

ほけんの窓口で相談するときに注意したこと

自分が亡くなったとき、働けなくなったときの保障が欲しいと思い、保険に入ろうと色々と資料請求してみました。


住宅FP関根さんの動画を見ていたので、自分が入りたい保険はなんとなくわかってました。死亡定期保険、収入保障保険、就業不能保険です。10社くらいの資料を集めました。


が、早々に挫折しました。無理ですね。決められる気がしない。安ければいいの?保障の範囲は?特約は?考える要素が多くて決めきれないです。

2021年7月31日

法科大学院修了生の就職活動③ 面接

 求人に応募して、書類選考通過のお知らせが来ました。いよいよ面接です。緊張しますね。

2021年7月22日

コミュニケーション力って何?

 就活や転職活動していると、「コミュ力が大事!」と言われます(言われました)。「会社はコミュ力のある人物を求めている!コミュ力ありますアピールをするんだ!サークルやバイトやイベントがらみで何かアピールするんだ!」みたいな。


でもそもそも「コミュ力」って何よ?って考えると、うまく表現できないんですよね。言葉が独り歩きしてて、みんなそれぞれのイメージを持ってる感じですし。

2021年7月18日

ジョイフル観光でペーパードライバー講習を受けたらかなり良かった件

10年ほどの運転ブランクがあって立派なペーパーゴールドな状態だったものの、仕事で運転が必要になったので、ペーパードライバー講習を受けました。ジョイフル観光(https://www.paperdriver-navi.com/schools/95)で。そしたらかなり良かったです、という話です。

 言いたいことは以上なので、あとはざっくばらんに。

2020年9月10日

法科大学院修了生の就職活動②求人に応募

 就職サポートサービスに登録して担当者と面談したら、求人を紹介されます。


タイミングによってはかなりたくさんの求人を紹介されます。色々な業種・業界があり、どれに応募しようか迷うかもしれません。あるいは、自分の働きたい業種や会社が明確にある人もいるかもしれませんね。


このタイミングでどの求人に応募するかを厳選したくなりますが、私は広く色々な求人に応募することをおすすめします。理由は以下の通り。

2020年9月9日

あなたはなぜ法科大学院に行って法曹になりたいの?

暇と退屈の倫理学で例え話がありました。


「たとえば、将来を思い悩む大学生にとって、自分に何ができるか、どんな仕事があるか、そういったことを考えるのは苦しい。しかも何をしていいのか分からない。おそらくそんなとき、「なんとなく退屈だ」という声が響いてくる。それにはとても耐えられない。だから、それよりも大きく鳴り響いている別の声を探す。たとえば、「資格がなければ社会では認めてもらえない」「資格をとっておけば安心だ」という世間の声。この大きく鳴り響いている声に耳を傾けていれば、苦しさから逃れられる。そうして、資格取得の決断を下す。決断してしまえば本当に快適である。資格試験の奴隷であることはこの上なく楽だ。しかも世間からは「一生懸命頑張っているね」と褒めてもらえる。というか、周囲は褒める以外にない。」


なかなか痛烈ですね。だから駄目だとは私は思いませんが。ただ、資格試験にすがるように生きていくのは賛成できないと思います。時間もお金も必要ですから、貴重な資源を投資してまでその道へ進むか、よく考えたほうがいい。


もしも、資格があれば安心だということのみで決断するなら、それは狂気に他なりません。











2020年9月8日

法科大学院修了生の就職活動 ①就職サポートサービスへの登録

勉強ばかりしてきた。

これまで法律の勉強はたくさんしてきた。

ただ、社会人経験はほぼない。

そんな自分が就職できるのだろうか?

不安で一杯かもしない。

でも大丈夫。きっと入社できます。

卑屈にならず、自然体で行きましょう。